「ねえ、とおい うたってる?」――青春の残響が再び鳴り響く!上條淳士が描く、80年代を彩った音楽漫画『TO-Y』連載40周年記念POP UP STOREが京阪百貨店守口店で開催決定!
株式会社CRAZY BUMPは、上條淳士による1980年代の名作音楽漫画『TO-Y』の連載40周年を記念した「POP UP STORE」を、2026年4月2日(木)から4月15日(水)まで京阪百貨店守口店(大阪府)にて開催します(同時期に墓場の画廊ONLINE STOREでも開催)。
『TO-Y』は、1985年から『週刊少年サンデー』で連載され、当時のインディーズバンドや音楽シーンをスタイリッシュに描き、多くのファンやミュージシャンに影響を与えた伝説的な作品です。本イベントは、中野の「墓場の画廊」で開催された企画の巡回展として実施されます。
会場では、主人公・藤井冬威(トーイ)やニヤをはじめとする魅力的なキャラクターや名場面が、独自の演出によって空間に再現されます。さらに、作中に登場するバンド「GASP」や「ペニシリン・ショック」の公式ライブグッズをイメージしたTシャツ、ジャケット、バンダナのほか、パブミラーやレコード型コースター、アクリルスタンドなど、80年代の空気感と音楽愛に溢れた多彩なオリジナルアイテムが多数販売されます。
入場は無料で、世代を超えて『TO-Y』の世界観を存分に体感できる特別なイベントとなっています。
詳細はプレスリリースより抜粋。
マンガ、アニメ、特撮などを始めとするサブカルチャーをテーマとした企画展を開催・運営している株式会社CRAZY BUMPは2026年4月2日(木)~2026年4月15日(水)の期間で墓場の画廊中野店と墓場の画廊ONLINE STOREにて開催する【TO-Y 40周年記念 POP UP STORE in 守口】のグッズ情報第一弾を公開致します。
80年代の音楽業界を舞台に、上條淳士によるスタイリッシュでPOPな画風と、革命的な音楽表現、そして愛すべきキャラクターたちの熱い想いが交錯する。
1985年から1987年まで『週刊少年サンデー』で連載され、インディーズバンドのカリスマボーカリスト・藤井冬威(トーイ)が駆け抜けた80年代の音楽シーンを、当時の空気感そのままに切り取った不朽の名作『TO-Y』。
コミック業界はもちろん、のちのミュージシャンたちにも多くのフォロワーを生んだこの傑作が、連載開始から40年の節目を迎える2025年、中野ブロードウェイ・墓場の画廊をステージに開催された『TO-Y 40周年記念 POP UP STORE』が京阪百貨店守口店で開催決定!
今回のPOP UP STOREでは、藤井冬威(トーイ)、ニヤ、哀川陽司、そしてGASPのメンバーたちという魅力的なキャラクターたちを、墓場の画廊ならではの独自演出で表現。作中の名場面や名台詞が目白押しの演出で、リアルタイム世代のファンはもちろん、現代の新たなファンも巻き込む『TO-Y』の世界を完全再現する。
さらに、作中に登場した『GASP』『ペニシリン・ショック』などのバンド公式グッズとして、Tシャツ、ジャケット、バンダナといった定番アイテムをはじめ、アクリルキーホルダー、ステッカー、缶バッジなどコレクタブルなアイテムも充実。さらに80年代をイメージしたファンシーグッズ風アイテムも用意。音楽愛に満ちたオリジナル商品も多数販売する。
今なお色褪せず鳴り響く『TO-Y』の世界に、40年の時を超えて再会できる、
すべての音楽ファン、そしてTO-Yファンに捧げる特別企画。
合言葉は――「退屈をブッつぶせ」!