【ルックバックの世界の中で撮影を。】押山清高監督自らが主催。「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」にPhotomaticのコラボフォトブースを設置

ピックハイブ株式会社が運営するセルフフォトブランド「Photomatic」は、2026年1月16日から麻布台ヒルズで開催される展覧会「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」において、特別なセルフフォトブースを設置することを発表しました。

会場では、作品の名シーンや展覧会のテーマである「線」をモチーフにした全5種の限定コラボレーションフレームで撮影が可能です。

来場者が展示を通じて感じた感情そのままに、作品の世界観に入り込んだかのような特別な記念写真を残せる体験を提供します。
さらに、劇場アニメ『ルックバック』の名シーンがデザインされたフレームをはじめ、展覧会のテーマである「線」の魅力を凝縮した全5種のコラボレーションフレームを限定発売。

詳細はプレスリリースより抜粋。

キタムラ・ホールディングス グループのピックハイブ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 兼 COO:大迫 由典)が運営するセルフフォトブランド「Photomatic(読み:フォトマティック)」は、2026年1月16日(金)から麻布台ヒルズ ギャラリーで開催される「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」において、コラボレーションフレームで撮影できるセルフフォトブースを設置いたします。劇場アニメルックバックの名シーンがデザインされたフレームをはじめ、展覧会のテーマである「線」の魅力を凝縮した全5種のコラボレーションフレームを限定発売。作品の世界観と一体になれる、本展覧会ならではの特別な撮影体験を提供いたします。
物語が息づく全5種の限定コラボフレーム

会場に設置されるPhotomaticのフォトブースでは、展覧会のテーマである「線」の魅力を感じられる劇場アニメ『ルックバック』で登場した様々なモチーフをあしらったデザインや、物語の名シーンをフレームに落とし込んだデザインなど、作品の息づかいを感じる全5種のコラボレーションフレームが登場します。
ご来場の皆様は、展示を通じて揺さぶられた感情が鮮明なうちに、物語の「中」へと入り込み、Photomaticのこだわりの照明や撮影空間によって最高の1枚を記録いただけます。お好きなシーンやデザインのフレームをお選びいただき、本展示でしか出会えない「ルックバック」の世界観の中で自分だけの1シーンをぜひ撮影してみてください。
コラボレーションフレームでの撮影は、本展示のフォトブース限定です。期間中にぜひ撮影をお楽しみください。
「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」について

押山清高監督自らが主催し、監修・解説を手がける「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」。心を震わせた数々の名シーンの舞台裏にあるクリエイターの想いと選択がメモや設定画、原画など、制作過程において生まれる成果物がさまざまな展示によって展開。藤本タツキ氏による原作のネームの公開されるなど、ファン必見の展示が多数。
セルフフォトブース 設置概要
展覧会名:「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」
開催期間:2026年1月16日(金)~3月29日(日)
会場:麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階)
営業時間:10:00~18:00 (最終入館17:30)
フレーム:全5種
撮影料金:各1回 800円(2枚出力+静止画・動画データ)

公式サイト
劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情 - 麻布台ヒルズ
「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」押山清高自らが手掛ける展覧会、麻布台ヒルズ ギャラリーで2026年1月16日(金)より開催!

劇場アニメ「ルックバック」について

STORY
学年新聞で4コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートからは絶賛を受けていたが、ある日、不登校の同級生・京本の4コマを載せたいと先生から告げられる…。二人の少女をつないだのは、漫画へのひたむきな思い。しかしある日、すべてを打ち砕く出来事が…。胸を突き刺す、圧巻の青春物語が始まる。
© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会
劇場アニメ 『ルックバック』HP:https://lookback-anime.com/
© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会 ©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会
Photomaticとは
TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい
2018年、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言からPhotomaticのセルフフォトサービスが始まりました。
専門的にセットされた照明や空間にPhotomaticの感性が詰め込まれ、カメラに接続されたリモコンを押すだけで、誰でもそのままの最高の瞬間を収めることができます。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験が韓国のセレブから人気を呼び、BTSなどたくさんのアーティストから創業以来愛され続けています。
2024年にキタムラ・ホールディングス グループとの協業を開始して日本に本格上陸。日本のみなさまに新しい撮影体験をお届けしています。
ホームページ https://www.photomatic.jp
Instagram  https://www.instagram.com/photomatic_japan/
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Photomaticフォトブースのレンタルについて
Photomaticでは、法人のお客様に対してフォトブースのレンタルサービスをご提供しています。Photomaticの高クオリティの撮影技術と、オリジナルのブランド力で、ブランディングとプロモーションを両立させた企画にご利用いただけます。IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベント等の多数の実績を元に、Photomaticのフォトブースを活用した企画のご提案も行います。(活用事例)
Photomaticフォトブース法人レンタルに関するお問い合わせ、
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contact - Photomatic - 韓国発セルフフォトブース フォトマティック。
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会社概要
社名:ピックハイブ株式会社
本社所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング13階
代表取締役:大迫 由典
事業内容:セルフ写真館「PICmii」、セルフフォトブース「Photomatic」の企画・運営
     フォトスタジオサービス事業の企画
HP:https://pichive.com/

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ルックバックの世界の中で撮影を。「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」にPhotomaticのコラボフォトブースを設置
ピックハイブ株式会社のプレスリリース(2026年1月8日 14時00分)ルックバックの世界の中で撮影を。「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」にPhotomaticのコラボフォトブースを設置